親守詩とは

親が子供の健やかな成長をのぞんで歌うのが「子守唄」です。

親は,見返りのない無償の愛を子供に注ぎます。

やがて子供は育ち,大人への道を歩みます。

 

子供が親のことをおもい,うたううたがあってもよいのではないか。

そのようなところから生まれたのが「親守詩」です。

 

五・七・五のリズムに合わせて親への感謝の気持ちや敬う気持ちをうたった数々の作品が生まれました。

その作品に,つづけて親が答えた形,いわゆる連歌の形のものも生まれました。

 

子供 五・七・五

親(大人) 七・七

 

親守詩を作る機会に家族の絆が生まれた。親子の思いを感じた。と数々のメッセージも頂いています。 


ぜひ,ご参加いただき感動のひとときを体験して下さい


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